パソコン一つで世界へ! 高江洲昌太さん【卒業生インタビューVol.5】

【卒業生インタビューVol.5】

高江洲昌太さん

パソコン一つで世界へ!

なんでプログラミングスクールを受講してみようと思ったの?

初めは週末にやっているWordPress講座を受けにきたのが始まりでした。それがきっっかけでWebサイト作るの楽しいなって思いました。

知り合いがここのスクールに通うってことを聞いて、じゃあ自分も行こうかなっていう、ふたっとした感じで来ましたね(笑)

どうしてプログラミングに興味を持ったの?

Webが好きというか、物作りが好きというか、そういうところからですね。デザイン組むのとか、フライヤー作ったりとか。自分で表現できて、それが形になっていくのが好きだったので興味を持ちました。

実際に受講してみてどうだった?

そうですね〜。最初は厳しいなって思いながら受講していました(笑)

正直、ちょっと冷たいんじゃない?っていうのはありました(笑)

ただ、そういう過程も、最初に話※があったので、これは自分のためだな〜と思いながら受けていました。

やっていく中で、卒業制作に入った時とか

※SUNABACOでは「魚を与えるのではなく魚の釣りかたを教えるプログラミングスクール」として答えだけを教えるのではなく、答えを導くための方法を学んでもらうという事を講義の最初にお話ししています。

スクール期間中に自分が変わった!と思えるタイミングはあった?

やっていく中で、徐々に徐々に、ここも分かる!あれも分かる!みたいに、「分かるから楽しい!」って思って。でもまた分からないことが出てきて、でもそれもまた分かるようになる。っていう、自分の成長していく過程が分かるのが面白くて、本当に徐々に変わってきた感じでした。

みんなと一緒に学ぶことに関してはどうだった?

みんな同じところが分からない、ではなくて、得意なところもあれば、不得意なところもあって。自分が分からないところは教えてもらうし、他の人が分からないところは私が教えるし、っていうように、うまい具合にアウトプットとインプットの需要が重なっていて、そのお陰もあって、挫折はしなかったですね。

卒業後、実際にどんな仕事をしている?

今はもうコールセンターは退職して、IT広告の会社でコーダー県オフショアのマネジメントをやっています。

スクールで学んで為になったことはある?

魚の釣りかたを教えるじゃないですけど、与えられたものに対して、自分がどうやって調べていくか、アプローチしていくかみたいな。諦めない!というところや、どうやってこの課題に対して乗り越えていくかみたいなところは、スクールでだいぶ鍛えられたような気がしますね。

今後やってみたいことは?

現在の職場は新しいことにチャレンジしようという雰囲気があって。今後はコマンド系を深掘りしていきたいです。

普段の生活でも変わったことはある?

分からないことがあったらすぐ調べる!という癖は着いてしまってますね(笑)本当にググりまくる!すぐググる!みたいな(笑)

今後やってみたいことは?

バックエンドの方に進んでいけたらいいなあと感じています。そこを任せてもらえるようにもっとこれから勉強していきたいですね。

あと今後自分で良いサービスを思いついた時にすぐに形にできる力は常に持っておきたいなっていう風に思っていますね。

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