SUNABACO APIコース

スクール相談・見学受付中

SUNABACO
APIコースとは

SUNABACOのAPIコースでは、APIを「つかう」「つくる」の両方を学びます。
APIは様々なサービスで公開されています。「Facebook」「Twitter」「YouTube」「Googleマップ」など、サービスやアプリ開発には欠かせない存在となっています。

SUNABACOのAPIコースはプログラミングを勉強したけどAPIはよくわからない、使ったことないという方向けのコースとなっています。また、ここ最近では、ノーコードやローコードといった最小のコードで素早くプロトタイプをつくる手法なども出てきました。 コードを書かなくてもサービス間のデータのやりとりで使う「API」からは逃れられません。コードを書いてWEBアプリケーションを作ることが出来なくてもAPIについて知っていることは重要なことです。


SUNABACOの特徴
  • 生配信で講義
  • チャットでリアルタイムに質問可能
  • オンライン会議ツールなどリモートワークスキルのレクチャー
  • 最新技術や学習に役立つ情報の共有
  • 復習用の動画を用意
  • 画面共有を使った1人1人へのサポート有
  • 定期オンライン通話でのサポート

・料金・

受講料

¥22,000(税込)

  • いつでもどこでも講師・メンターに相談可能
  • 講義動画で予習・復習サポート
  • コース終了後アーカイブ動画で復習期間2週間

・募集要項・

講座期間:5日間

次回の募集までお待ち下さい

・学習の流れ・

HTTPとは

インターネットの通信を支えるHTTPプロトコルについて学び、Pythonをモジュールであるrequestsを使ってHTTP通信を試します。

APIを使う

政府CIOポータル オープンデータAPIポータル」やWEBサービスのAPIをPythonで利用します。APIで取得した結果をブラウザで

データベース

APIをつくるためにデータベースについて学びます。(データベースはSQLite)

APIをつくる

FastAPIというPythonのマイクロWEBフレームワークを用いて、ソフトウェアの基本である CRUD(Create Read Update Delete)機能をもったAPIを作成します。

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